オーダー&リフォーム

 

ジュエリーデザインワークショップ(JDW)

 

 

 

PETULAでは、ジュエリーデザインワークショップを定期的に開催しています。

片方失くした思い出のピアスやカフリンクス、使わなくなったリング、大切にしていたのに壊れてしまったペンダント、古いジュエリー、プレゼントしてもらっ た石・・・さまざまな思い出のジュエリーを、皆さまご自身のデザインで甦らせませんか?また、石を素材にご自分でジュエリーをデザインしてみませんか?

■対象:
・ジュエリーデザインに興味ある方
・リフォームしたいジュエリーをお持ちの方
・リフォームの現場に参加してみたい方
・使わなくなったダイヤモンドリングを何とかしたい方
・どうにもならないジュエリーを何とかしたい方
・とにかくなんでも、石に興味ある方
・わいわいおしゃべりしながらジュエリーを学びたい方
・単にジュエリーを見学したい人

■内容:
・”素材”をお持ちの方はご持参いただきます。ない人ももちろんOKです。
・2~3人のグループで題材を選び、実際にジュエリーのデザインアイデアを出し合います。
・1人で取り組みたい方はグループではなく単独で対応します(臨機応変!)
・参加者が持参される素材、PETULAでご用意する石など、素材は各グループ/各人ご希望に応じて使用します。
・希望者には、リフォームのご案内を致します。

■デザインワークショップに参加すると・・・
・石を学べる、デザインを学べる、仲間が増える、創造性が養える!
・壊れたジュエリーが甦るかも!
・自分のデザインが商品化されるかも!
※新規デザインが商品化される場合、商品の名付親になっていただきます。また当該商品を無償~特別割引で提供いたします(商品価格・デザイナー人数等によって調整させていただきます)
※ジュエリーデザインワークショップJDWは、ジュエリーデザインの楽しみを気軽に経験いただく場です。リフォームやデザインの商品化はあくまで参加された方の自由意志によるもので、強制やそのような雰囲気はありません。安心してご参加ください。

※デザインを簡単にやってみたい方にお勧め!

コスモスシリーズ 」に、リング、ペンダント、ネックレス、ピアス/イヤリング、カフス(カフリンクス)が揃いました。ベースにお好きな石を、お好きな場所に配置して作る、楽しいジュエリーです。ご自身の石もお使いいただけます。

 

 

 

オーダーメイド自由自在
 

 

PETULAでは、ご希望に応じてさまざまなオーダーメイドにお応えしています。緑色の大ぶりの石を使ったペンダントのご注文を頂きました。5月の初めに還暦を迎える父上に、母上とお金を出し合ってプレゼントするそうです。父上は、ご自 分の誕生石であるエメラルドが大好き。はて、どうしたものか。。。天然のエメラルドはとても高価な宝石です。大きな石は、あまりにも高い。。。グリーンの天然石で、他にはどんなものがあるでしょう?トルマリン、ペリドット 、グロッシュラーライトガーネットにデマントイドガーネット・・・・・・色味はそれぞれ異なりますが、結構あります。でも、やはり大きな結晶はとても高価です。では、合成石にはどんなものがあるでしょう?アルピナイトかクレサンベールエメラルド?合成石で、エメラルドに近いグリーンは意外に少ないのです。それに、合成石でも大きな石は入手しにくく、時間もない。。。

 

 

 

写真はアルピナイトのピアス

 

 

そこで使ったのがエメラルドグラス。エメラルドに似た色味で、大きな石が入手できます。この石に18Kを使って、大ぶりのペンダントを作りました。男性用ですから、中世の王様や聖職者が着けるような雰囲気の、ちょっとアンティークなスタイルにしてみました。

 

                 

 

このペンダントをプレゼントされた父上、太めのチェーンに着けたらとてもお似合いで、とっても、とっても喜んでくださったそうです。ご家族の幸せそうな顔が目に浮かぶようでした。

 

セミオーダーが楽しい!コスモスシリーズ
 

 

コスモス(宇宙)シリーズ は、オリジナリティあふれる楽しいジュエリーです。

ベースプレートに、ご自身を表わすカラー、気分で選んだカラーなど、お好きな石を選んで配置できる、セミ・オーダージュエリーで、ダイヤモンドなどお手持ちの石のリフォームとしてもご利用頂けます。

赤は情熱・主張、ブルーは沈静・謙虚、紫は個性・芸術性、黄は頭脳の活性・好意・・・・・・などなど、私たちが何気なく身につけている洋服やジュエリーの色が、知らず知らずのうちに、自分や周りの人に対して、さまざまな影響を与えています。

 

PETULAでも、身につけるご本人が、さまざまなカラーを、“選んで配置”できるジュエリーを開発しました。宇宙(コスモス)にちりばめられた星をイメージし、「コスモス」シリーズと名づけました。コスモスシリーズは、皆さまに無限の可能性をご提供します。

 

1.PETULAでご用意するカラー天然石を選び、自分だけのオリジナルコスモスを!

2.不要になった小さな石を組合せ、新しいジュエリーにリフォーム!!

3.PETULAで販売の既成コスモス (ホワイト・キュービックジルコニア使用)

4.天然ダイヤモンドで、クラスアップのコスモスを特注する!!

 

コスモスシリーズには、以下のアイテムが揃っています。

ネックレス 42,000円(22mm x 35mm、上記3にあたります)

ペンダント 18,900円(14mm x 14mm、写真はリフォーム例。上記2)

バンド 18,900円(甲丸リング。写真はリフォーム例。上記2)

リング 18,900円(14mm x 14mm)

カフス 31,500円(チェーンリンク、フェイスは14mm x 14mm)
ピアス/イヤリング 27,300円(14mm x 14mm)


ベースメタルはシルバーの他、ゴールド、ホワイトゴールド、プラチナなど、石とのマッチングを考慮し、ご予算とご希望に応じて選択いただけます。

 

   


上記コスモスペンダントとコスモスバンドは、お客さまがお持ちで使わなくなった小さなピアスのリフォームとして石たちをよみがえらせた例です。下の写真は、壊れてしまったものも含め、使わなくなったピアスたちです。

 

 

 

カラースペシャリストの先生の例もご紹介しましょう。さまざまな形とサイズの色石から、5ピース選び、描いてくださった絵。

 

ブルートパーズのハートを中心に、上にラウンドのピンクトルマリン、下にアメシスト、左にエメラルド、右にペリドットがクロスのように配置されています。寒色系にピンクが加わったことで、明るく元気なデザインとなっています。そして、こんなペンダントになりました。

 


当初ピンクが上でしたが、アメシスト、ペリドット、ピンクトルマリンがわりあい大き目のため、時計回りに15分、ハートも合わせて回転させ、エメラルドの上にバチカンの穴が来るようにしました。ヴィヴィッドでかわいいながら、どこか大人の女性を感じさせる配色です。

 

シルバーベースにさまざまな色が入っているので、どんなカラーのお洋服にもマッチします。お仕事では白しか着ないとおっしゃる先生、このペンダントをどのように活用されるのか、楽しみです。

 
形見をリフォーム
 

 

PETULAでは、大切な人が残してくれた、大切なジュエリーをよみがえらせます!

 

 

枠だけになったリング

 

母上の残された形見があれこれあるからと、ご相談をいただきました。なんとかよみがえらせて、使えるようにできたらステキです。石がなくなってかなりすすけていますが、アームに何やら模様が入っていて、レトロな雰囲気です。

 

 

ちょうど良いロードクロサイト(インカローズ)が見つかりました。枠にセットして磨いたら、なんと、なんと、とっても可憐で美しいリングに!!

 

 
 

 

アームに入った模様もくっきり浮き出し、実に素敵なリングによみがえりました。

ちょうど北海道の桜の開花に間に合いました。 札幌の、ご依頼主の笑顔が目に浮かびます。

 

 

 

母上の形見の中に、こんなものも入っていました。直径12mmほどの小さなものです。

 

 

緑の半透明石を中心に、キラキラ煌く石が取り巻いています。裏は紐を通せるようなループが付いていますので、小さな小さな帯留だったのでしょうか。あるいは布などに縫い付けられた飾りボタンかもしれません。さて、これはどんな風によみがえらせましょう?

緑の石の周りには、エドワーディアン(1901-1910)から1930年代ころのジュエリーによくみられるミル打ちが施されて、繊細なイメージ。周りの、 ダイヤモンドと思われる石がキラキラ輝き、小さいながらも存在感溢れる、クラッシックな雰囲気の美しいジュエリーです。

 

緑 はゴールドとよく合いますので、18金のラペルピンに変身させることにしました。ラペルピンなら、ビジネスシーンでもジャケットにさり気なく着けられま す。元のジュエリーの華麗さとマッチさせるため、チェーンを付けました。チェーンがついていれば、キャッチを落としてしまうこともありません。そし て・・・・・・



何だか分からなかったキレイなピースが、ピンに変身!!美しいジュエリーによみがえりました。

 

カフスもリフォーム
 

 

壊れてしまった、おじい様の形見のカフリンクスを何とか修理出来ないかというご相談を頂戴しました。ファセット(切子)がついたメノウ(サードニクス:縞瑪 瑙)で美しい石です。リンクはチェーン式で、バッキングは船底型。アンティークなデザイン(チェーンリンク)ですが、金具はシルバーや金ではない普通のメ タルで、かなり古く弱くなっていました。メノウは高級な宝石ではないため、ヨーロッパのブランド品でない限り、金具にあまりお金をかけていないケースが多 いのです。

同じチェーン式のデザインで作り変えると、シルバーでも高額になってしまいます。ご予算以内に収めるため、PETULAジュエリーで多く利用している固定式をご提案しました。石留めは、周囲を覆うフクリンにしました。石がしっかり固定されますし、ピシッと着けやすく、カジュアルにも使えるデザインです。 チェーンリンクはカフリンクスを着け慣れた方にはいいのですが、あまり着けない方には固定式がお薦めです。※カフスのつけ方参照

石がとても美しいこと、クラフトマンの腕が良いことで、見事なカフリンクスによみがえりました。自分で欲しくなってしまうほど素敵で、ご依頼くださったお客様も大感激です。天国のおじい様もきっと喜んでくださっていることでしょう。

 

Before

After

 

 

 

リフォームにPETUBEBE
 

 

誕生石のプチペンダント「ペチュベベ」は、ダイヤモンドなどのリフォームとして最適です。

PETUBEBEは、PETULAとフランス語で赤ちゃんを意味するBEBEからとった名前です。ご不要になったダイヤモンドなどをいつもさり気なくつけていられるプチペンダントにお作りします。

 

 

幸せのAttitudeとJoy、新しいエンゲージリングのスタイル
 

 

PETULAでは、新しい発想で、エンゲージリングをご提案しています。


幸せのJOYは、永遠なるエタニティー

ご婚約が決まったお二人からご相談をいただきました。女性はあまりリングをしないので、ダイヤモンドの一粒石がついたソリテアタイプを頂いても着けなくなり そう・・・男性は、ご自分が贈るリングは、片時も離さず着けていてもらいたい。人の結婚式や入学式の時にだけ引き出しの奥からが取り出すのなんて嫌だ。そ んなお二人でした。

そこで、ダイヤモンドのエタニティーを、エンゲージリングとしてご提案することにしました。エタニティーリングは石が一周取り巻いたリングで、何かの節目 やお祝いに贈ったり購入したりするリングです。立派にエンゲージリングとなり得ます!!ヴィクトリア時代にも、その前の古い時代にも、エタニティータイプ のリングが、エンゲージリングとして使われていた記録がありますし、オードリー・ヘップバーンやマドンナのエンゲージリングもエタニティーでした。

エタニティーといえば、ふつうは小さなメレダイヤの取り巻きリングですが、今回はエンゲージ。できる限りのハイクオリティを心がけました。そして出来たのがこちら!

 

   


ソリテアなどに負けない存在感を出すために、ダイヤモンドはベストクオリティ。何とエタニティーにハート&アロー、つまり理想形にカットされた、輝きが最 高のダイヤモンドを使いました。毎日着けていられるように、強度、使用感など、構造的にも作りに工夫を凝らしました。お二人の記念の文字は側面に彫ってあ り ます。

どこにもない、素晴らしいエタニティーのエンゲージリングです。PETULAのエタニティーリングにはJOY(喜び)という名前がついています。出来上がったリングをご覧になり、薬指につけた時のお二人の笑顔が忘れられません。

このエタニティーリングJOYが、変らぬ(eternal)喜び(joy)をお二人にもたらしてくれることでしょう。


 

自分軸をすてきなひとに・・・

 

一般的にエンゲージリングは月収の3倍などと言われます。贈られる側は嬉しいのですが、実際に購入する男性は、なかなかたいへんです。そこで男性は、ネッ トも含めあらゆる情報やコネをたどり、購入される方が多いかもしれません。3倍しそうなダイヤモンドを、少しでも安く求めたいと思うのは人情です。

エンゲージリングといえば、ティファニーセッティングに見られるような、ラウンドブリリアントダイヤモンドの一粒石を使ったシンプルなリング(ソリテア) が 一般的で、大量生産されたシンプルな空枠にダイヤモンドを選んでセットしてもらうことが多いようです。見た目は立派なエンゲージリングです。シンプルはい いのですが、みんな同じ。デザインも枠のクオリティもそれなり。これなら少しでも安く入手できます。

頂いた当初は嬉しくていつも指に着けますが、赤ちゃんが出来てリングを外したらそれっきり。あとは子どもの入学式や、人の結婚式につける程度の品物と化し てしまいます。また、お給料の3倍とは言え、若い頃に買い求めるダイヤモンドは小さなものになるでしょう。お嬢さん時代、若妻時代には似合っていても、年 齢を重ねたときには貧弱に見え、やはり着けなくなってしまうことが多いものです。

せっかく男性がお給料の3倍はたいて愛する妻になる人に買ったダイヤモンドなのに、それではかわいそうです。いつまでも変らぬ愛の印として、いつまでも身につけていてほしい・・・

PETULA でお薦めするエンゲージリングは、ソリテアでもエメラルドカットのダイヤモンドを使用したAttitudeというスタイル。ふだんにも特別のときにも、自 分のattitude(姿勢)を表してくれるダイヤモンドリングです。単独できりりと、重ねづけでゴージャスに、スーツにも和装にも見事に映える美しいデ ザインとクオリティは、小粒でも誰にもひけをとらず年齢を重ねても凛と輝く大人のエレガンスを表します。ダイヤモンドの価値に関するお話はこちらへ!

いつまでも一緒にいたいから・・・エンゲージリングも大人のエレガンス
エメラルドカットのエンゲージリング“Attitude”とマリッジリング
例)0.702ct, VS1, F, Pt.900

 


ふたり一緒に、次のセレブレーションへ

“Attitude” で、凛とかがやく
例)2.062ct, VVS2, champagne, Pt.900

 

 

お手持ちの石をPETULAジュエリーにリフォーム

 

 

ご不要になった石を、PETULAジュエリーにリフォームしませんか?

 

エトワールネックレス

 

片方なくされたダイヤモンドピアスの一方で、エトワールネックレスをお作りしました。持参されたのは0.5ctのダイヤモンド。これに、0.3ctUpのホ ワイトダイヤモンドと3.10ctもある大きなブリオレットカットのブラックダイヤモンドを加えました。エトワールネックレスはPETULAを代表する ネックレスで、パーティーにもカジュアルにも、どんなシーンにもマッチします。引き出しの片隅に眠っていた片方のピアスがネックレスになり、きっと大活躍 してくれることでしょう。

ダイヤモンド一個にブラックダイヤモンドを加えたエトワールネックレスもすてきです。

 


 
ATTITUDE リング 

 

ブランデーを思わせる琥珀色のシトリンで、ATTITUDEリングをお作りしました。お手持ちの石のサイズが、ATTITUDEに使っているエメラルドカッ トの石とほぼ同じ。なんとか既成の枠におさまるよう工夫して完成しました。石の色の美しさとシルバーがマッチし、実に素晴らしいリングになりました。

 

 

 

ジュエリー修理もPETULAで!
 

 

壊れてしまった大切なジュエリーも、PETULAでよみがえらせましょう。

お客さまが大切にされていたペンダント、あるときケースを開けてビックリ仰天。石を包んでいるメタルにカビのような錆のようなものが付着していました。

酸素、二酸化炭素、水分が銅と反応することにより生成する緑青と思われます。合金の中に含まれる銅が、肌に直接付けることによる湿気や汗、空気中の二酸化炭素などによってできたのでしょう。



何とか綺麗によみがえらせてほしいとのリクエストにお答えし、石(ロシアンアマゾナイトと呼ばれる石)の美しさを最大限に、元のシンプルなデザインをその まま生かすことにしました。チェーンは綺麗なのでそのまま使い、石を包むメタルを18金にすれば、いつまでも美しくお使いいただけます。

そして出来上がったのがこちらの写真です。18金で化粧直しをした美しい石のペンダント。これからもずっとご愛用いただけることでしょう。



 

 

おまかせリフォーム
 

 

使わなくなったジュエリーを、PETULAのデザイナーが新しいジュエリーによみがえらせます。

古いリング

写真では分かりませんが、石はスターが出る紫がかったピンクのカボションカット。とても綺麗で可愛らしい色です。古いとはいえ、アンティーク風に18金で作 られたリングで、ちょっと惜しい気もしました。しかし、サイズが合わないこと、お洋服にマッチしないことなどの理由でリフォームを決意されたようです。お 人柄、お仕事、ご趣味、ご予算など、さまざまな点を考慮し、シルバーベースのデザインを6通り作り、その中から、お好みを選んで頂きました。

出来てきたのがこのリング。ちょっと変ったデザインですが、パワーがみなぎっていて、ビジネスに燃えるお客さまに成功と幸運をもたらしてくれそうなリング で す。つけるとしっくり指になじみ、指を長く綺麗に見せてくれます。お渡しするのが惜しいほど!ステキに仕上がりました。



こちらはリフォームする前のオリジナルリングです。


 

 

 
大切な思い出のイコン
 

アンティーク風のイコンを、ペンダントにリフォームさせていただきました。むかし大切な人と一つづつ持っていたイコンだそうです。デザインにダイヤモンド メ レを4つ。地金はシルバーを使い、お使い頂いているうちに風合いがでるようにしました。シルバーにダイヤモンド??? はい、現代はダイヤモンドと言えば 金かプラチナですが、アンティークではよく見られます。黒味がかったシルバーにはダイヤモンドの輝きがとても映えます!!

イコンはジュエリーではありませんでした。古ぼけた銀色のメダルに美しい天使がエナメルで描かれているものでした。ふつうのお店ではリフォームなどやってもらえません。たいてい断られてしまいます。だから余計に嬉しかったようです。お渡ししたときの、お客さまの涙交じりの笑顔が忘れられません。